東京成徳短期大学附属幼稚園
園長のお話




おおらかな情操をもち、愛情豊かな子どもに育てます。
年間を通しての水泳指導などでたくましい体力づくりをし、
健康ですこやかな子どもを育てます。
挨拶など社会的習慣を身につけ、
基本的生活がしっかりできる子どもを育てます。
専門スタッフによる特別カリキュラムで、
潜在的能力の芽を伸ばします。
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 さまざまな体験をさせることにより、お子様の潜在能力を引き出し、未来への自信に繋がることを目指します。幼児期のいろいろな体験は感性を高め、個性を拡げ、健康な体と心を養い、脳細胞が活発に成長し豊かな心を育み、知的好奇心をかきたてます。
 お子様に限りない愛情を持って接し、園児が毎日楽しく登園できるよう努力しています。「ちびっこひろば」という手作りの情報紙を保護者の方にお届けし、きめ細かなコミュニケーションを心がけています。
 
 園児にわかりやすいように色別でコースを設定し、送り迎えをしております。水泳のプールへの移動もスクールバスで安全、無料送迎しています。

 

 
 バランスの取れた季節感のあるメニューは、健康な身体をつくります。
好き嫌いをなくし、正しい食習慣を身につけることができるようにしています。週に5回の給食、園児たちはとても楽しみにしています。
 本園では、子育て支援・保護者の皆様のゆとりという目的で預かり保育を実施しています。預かり保育は個人(親子)対個人(園)との契約になります。
個々の責任のもとで、ご理解の上ご利用ください。保育期間は月曜日から土曜日までの6日間、幼稚園がお休みの時は行いません。
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 本園は短大幼児教育科での新しい指導の試み、学生の実習園として大切な役割を持っています。本学の専門家によって幼児教育の研究を進める一方、知能テストの実施、教育相談にも応じています。

 
 
 この研究科は専門的な知識と豊富な経験の両者を兼ね備えた教授陣が揃っています。大学院の心理・教育センターのスタッフによる幼児の発育テストをはじめ、多種多様の心理・臨床のカウンセリングを受けることができます。

 教授による講座を開催
 ・母親ゼミ(月1回)無料
 ・保護者の為の講演やコンサート(年2回〜3回)無料